ガラスコーティングは二層式完全無機質ガラス皮膜
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グラスコート・ジャパン
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グラスコートジャパンでは完全無機質ガラス皮膜及び完全無機質ガラス繊維素皮膜を形成させるカーコーティングショップです。カーコーティングにおいて、完全ガラス及びガラス繊維素皮膜特性で重要な事は、良質な完全無機質である事です。また、仕上がりの美観的な点はコーティングによる効果ではなく、下地処理に依存される事になります。一般的な施工店でガラスコーティングは多く取り扱いがされていますが、下地処理技術が未熟な場合も多くあるようです。完全ガラス及びガラス繊維素皮膜のデュアルプロテクションシステムを実現したグラスコートジャパンではその保護性能にとどまらず、美観を決める下地処理技術にもこだわります。
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| 新車購入のお客様へ グラスコートジャパンでは3種類のコーティングコースがございます。グラスコート・ストロンゲスト、 グラスコート、グラスライトコートがございます。又、グラスライトコートには、新車納車2週間以内を目安として大変お得な『グラスライトForNewCar』というメニューがございます。新車の塗装面をそのままに、全てのコーティングコースで使用されます、グラスコートトップコートが形成されますので、他のガラス繊維素やディーラーコーティングに比べ圧倒的なアドバンテージがございます。又価格面でも大変お安く設定されておりますので、とりあえずというお客様にはもっともお薦めです。当店で施行台数No.1のコーティングメニューで、最近ではホイールコート、ガラス撥水加工と合わせて施行されるお客様が多く、それでもディーラーのコーティングよりもお安い為、施行されたお客様には大変ご満足頂いております。 新車を買われたお客様は、『グラスライトForNewCar』を是非ご検討してみてください。 ガラスコーティング ラインナップ 新車時にお得な同時施行メニュー |
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| 断熱カーフィルムについて 大変暑い日が続いております。夏ですから当然ではありますが、数年前からは以前の最高の表現であった『真夏日』の更に暑い日を『猛暑日』と表現するようにまでなってきています。そういった関係もあり、最近は、フィルムの施行も増えて参りました。そしてお問い合わせの中で、『紫外線カットしてくれますか?』という内容を良く聞かれますが、現在流通しておりますカーフィルムは全て99%紫外線をカット致します。当然グラスコートジャパン各店で使用していますフィルムも全て同じです。色の違いによる紫外線カット率に違いはありません。しかし、暑さという点から考えた場合、通常のスモークフィルムではガラス自体が熱を帯び、その熱が車内へと伝達されます。通常のカーフィルムではこの熱を伝達するのを防ぐことは出来ません。そこで熱をカットするフィルムとして『熱線カットフィルム』『断熱フィルム』がございます。こちらはフィルム自体が熱の伝達を抑える、もしくは熱を反射させ、車内へ熱を入れないように作られたカーフィルムです。お車を駐車してしばらくすると車内はとても高温になり、入った時に不快感を感じたことは、みなさんあると思いますが、その不快感はかなり軽減されますよ。実際に断熱フィルムを施行されたお客様には大変ご好評頂いております。尚、価格も通常フィルム施行に+4から6千円程度と大変お安くなっております。カーフィルムをご検討の方は、是非断熱フィルムをご検討ください。 |
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最近のカーコーティング施工車 |
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カーコーティングの仕上がりは下地処理の技術によって創られる
カーコーティングにおいて最終的な仕上がりの美しさは下地処理に依存されます。コーティングすれば綺麗になるというのは、この下地処理がされること により実現さえるのです。ただし、どこまできれいになるかは、下地処理の技術によって決まります。 グラスコート・ストロンゲスト及びグラスコートでは、その塗装面において出来る限り良い状態を作り上げます。新車であっても本来の塗装の美しさを 保っていないことが多くあり、これを磨くことにより、塗装本来の美しさに仕上がります。ただし、新車の場合はやたらに磨くようなことはせず、新車時 特有のホーロー層という一番硬いところを意識した調整法を実施しております。また、決して他社では作業工程上ついてしまうバフ傷やオーロラマークは グラスコート・ジャパンでは絶対に残すことのない仕上がりを実現致します。これは、完全室内作業と専用照明を絶対条件とし、さらにその設備を最大限 に生かせる高度な下地処理技術が必要です。それが、グラスコート・ジャパンにはあります。 |
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ガラスコーティングの皮膜特性は完全無機質ガラスコートのカーコーティング
グラスコート・ジャパンでは、カーコーティングメニューに完全ガラス皮膜のガラスコーティングとして、グラスコート・ストロンゲストがあります。 完全室内作業と専用照明設備、高度な下地処理技術を駆使し、完全ガラスコート皮膜のガラスコーティングを施工します。また、ガラス皮膜をベースコー トとして形成した上にさらにトップコートに完全無機質なガラス繊維素皮膜を形成させるカーコーティングの理想型デュアルプロテクションシステムを 実現しました。 |
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カーコーティングの下地処理に必要な照明設備
カーコーティングの最終的なクォリティは下地処理によって変わってきま す。カーコーティングの皮膜特性上の艶は勿論ですが、それを強調し最終的 な美観を決めるのは下地処理の技術によるものなのです。 下地処理を的確に美しく仕上げる為には、蛍光灯や蛍光灯との混在する照明 設備では絶対に無理なのです。グラスコート・ジャパンでは、専用照明の完 備を絶対条件とし、的確に塗装状態を掌握しながら作業がすすめられていき ます。よって、「お店では奇麗だったけど、その後外で見たら傷だらけ」 「艶は出たけど、新車納車の時よりも傷が増えた」などという言うことはご ざいません。また、他社ような設備不足、技術力不足によるクォリティ低下 はございません。 ![]() |
正しい専門知識
グラスコート・ジャパンの技術者達は経験豊富な技術は勿論のこと、知識に ついても研修の時点から正しく学び、また常に上を目指し研究を続けており ます。例えば「ウォータースポット」については、通常現在の車の塗装面に はウォータースポットはまず付くことはありません。ウォータースポットと は塗装面上にある雨水などが水玉となり、その水玉がレンズ作用を起こし太 陽光の集光現象が発生しベースカラーを焼き付けてしまい、馬の蹄状のシミ を作ることをいいます。この焼き付いたシミは一番上のクリアーではなく、 その下のベースカラーにつきますので、研摩による修復は不可能です。この ウォータースポットを正しく認識しているのはプロでも少ないのが現実で す。雨シミの殆どは、酸性クレーターやイオンデポジットです。ウォーター スポットではありません。酸性クレーターは水分中の酸性物質が塗装面を溶 かし陥没してしまいます。イオンデポジットは水分中の水以外の物質が水が 乾燥することにより塗装面上に残ったものをいいます。決して「レンズ作用 によって」付いたシミ、すなわち、ウォータースポットではないのです。
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他社のガラスコーティングとの違い
現在、ガラスコーティングといっても様々な特性を持っているものが存在しています。インターネット上でも「ガラスコーティング」の情報が散乱し、 場合によっては、ガラスの主成分のケイ素さえ含まれていれば、それだけで、「ガラスコーティング」として認識されていますが、それぞれが全くの別物 である事をご説明致します。 ガラスコーティングと言われてもその中には、石油系溶剤系でケイ素を含んだものがありますが、これは有機質の物質が含まれており、グラスコート・ ジャパンでは、ワックスの延長線上のものと認識していますので、保護効果はあまり期待できません。また、ケイ素とフッ素などを含有する無機質な皮膜 構成を持ちガラスコーティングと称するカーコーティングもあります。この場合、無機質であるという事が大きな特徴で、前に述べた石油系溶剤のガラス コーティングと言われているものとは全くの別物です。また、完全なガラス皮膜ではありません。保護効果的には石油系溶剤のガラスコーティングに比べ 全ての面でコーティング性能を上回りますが、重要なのはカーコーティングとして最適化されているという事がポイントとなります。良質なガラス繊維素 で構成されるものであれば効果は十分期待できるカーコーティングと言えます。グラスコート・ジャパンのコーティングコースではグラスコートがこれに あたります。当店のグラスコートは次にお伝えする完全なガラス皮膜のグラスコート・ストロンゲストが発表される前は、インターネット上で大きな反響 を呼び、好評価を得たガラス繊維素皮膜のカーコーティングメニューです。同じようなカーコーティングと思われがちなガラス樹脂タイプのカーコーティ ングの中には、皮膜特性上汚れを誘引しやすいと思われるものも存在しますので同じような系統とはいえ当社のものとは区別しております。 次に完全な硬化型ガラス皮膜を形成するガラスコーティングがあります。これはいわゆる住宅のガラスや車のガラスと同様な性質を持つガラス皮膜のカーコーティングです。このガラスコーティングと呼ばれるものでも様々なアプローチにより完全なガラス皮膜を形成させるガラスコーティングがあります。 いずれにせよ、結果的に完全なガラスに転化するガラスコーティングです。グラスコート・ジャパンで言うグラスコート・ストロンゲストに該当します。 このガラスコーティングであるグラスコート・ストロンゲストは完全無機質なガラスコート皮膜を形成するカーコーティングですが、ここで大幅にバー ジョンアップし、性能が飛躍的に向上しました。耐久性能や耐候性は勿論ですが、ガラスコーティング皮膜の膜厚を大幅アップする事に成功しました。また、グラスコート・ストロンゲストと言うカーコーティングは完全無機質なガラスコート皮膜だけにとどまらず、ガラスコートをベースコートにしたガラスコーティングでトップコートに完全無機質ガラス繊維素皮膜を形成させる最新鋭の二層式完全無機質ガラスコーティングメニューです。このデュアル プロテクションシステムはグラスコート・ジャパン独自のノウハウで開発された、ガラスコーティングの理想系、最上級のカーコーティングメニューです |
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ガラスコーティングはガン吹き?
ガラスコーティングの液剤塗布方法でガン吹きによる施工方法をとる場合と手塗りで塗布する場合とがあるようですが、グラスコート・ジャパンでは手塗 りによる施工方法を取り入れています。イメージ的にガラスコーティングの施工方法がガン吹きの方が本格的な感じがしてよい印象を持ちやすいのです が、ガラスコーティングの性質は完全なガラス被膜のタイプであれば、ガラス被膜になるまでのアプローチの仕方に違いはあるにせよ、酸素と水分による 反応という点においては違いがありません。反応してガラスへと転化する性質上、ガン吹きであろうが手塗りであろうが、施工方法による性能の違いはあ りません。今回バージョンアップしたグラスコート・ストロンゲストの最上級ガラスコーティングは手塗りによる施工方法により、圧倒的な膜厚を得るこ とに成功しています。また、ガン吹きによる施工方法の場合、その作業特性上、ガラスコーティング液剤の揮発する量が大変多いため、コストがかかりま す。ガン吹きによる施工方法を取り入れている場合、この液剤塗布のロスが多いため施工金額も少々高目の設定になる傾向にあります。ガラスコーティン グの場合、決して液体ガラスを塗布しているのではなく、ガラス被膜へと転化する前の物質を塗布しているわけですから、ガン吹きか手塗りかの問題は問 題ではなく、いかに支障のないレベルで厚く、硬く形成できるかによって性能が決まります。特にガラスコーティングの性能の一つである、耐傷性能にお いてはガラスコーティング被膜の厚みに依存されます。この膜厚を確保するには、ガラスコーティングの液剤特性と重ね塗りによるところが大きな要因と なります。グラスコート・ジャパンで今回バージョンアップされた、最上級のガラスコーティングであるグラスコート・ストロンゲストはその点において も高性能を実現しています。バージョンアップガラスコーティングの導入時、グラスコート・ジャパンの技術達もびっくりするぐらいのバージョンアップ に成功しています。最上級ガラスコーティングであるグラスコート・ストロンゲストはまさに最上級グレードのガラスコーティングなのです。 |
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| 最近では、車を購入されたお客様の殆どの方が何かしらのコーティングを掛けるようになってきておりますが、本当に多くのコーティングが世の中には存在しており、お客様は選ぶのにも苦労されると思います。中には、一通りの種類のコーティング剤を取り揃えているお店も存在しており、当店以外に施行店を回られてご来店されるお客様から、そういったお店へ行くと、施行方法の違いや撥水、親水等の違い、金額の違いを説明されて実際にどれが良いのか判らないというお客様も多く聞かれます。以前存在していたコーティングも施行店で使用されなくなり、無くなっていったコーティング剤も数知れません。本来であれば良いものを、我々プロが自分たちで見極め、それをお客様に提供することこそプロとしての役割だと思います。 グラスコートジャパンでは、常に最高のものをお客様に提供する為に、本部が研究、開発を行っておりますグラスコート・ストロンゲストも既に一度バージョンアップし、以前のコーティング剤は使用しておりません。それも全く別物に変更されましたので、仕上がりの艶、クォリティ、膜圧は明らかにアップしました。その際施行方法の変更に伴い、全店が再度本部にて技術講習を受け、施工者自身がその良さを体感し、施行を行っております。グラスコートジャパンのコーティング剤は全てに使用する目的があって開発されております。必要のない物はありません。よって、他のコーティング剤も必要ないのです。 あとは、お客様の使用状況、保管状況、洗車回数やお客様のご希望等をお気軽にお伝え下さい。お客様のニーズに合わせ、アドバイスさせて頂きます。グラスコートジャパン各店に安心してご相談下さいませ。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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